【ふるさと納税】法改正前に日本旅行ギフトカードに寄付!ディズニーのチケットも購入できるよ。




ふるさと納税 ディズニーランド ディズニーリゾート ディズニーシー

こんにちは。

年始早々ですが、我が家では今年度のふるさと納税をさっそくスタートしました。

昨年度に引き続き、今年度も返礼品として日本旅行ギフトカードを選択しました。

過去の記事:ふるさと納税でディズニーランドへ!私は還元率60%でゲットしました♪

過去の記事:2018年ふるさと納税完了。我が家の納税先を一挙大公開。

ちなみに、ふるさと納税は今年2019年に法改正が予定されています。今回に関しては、抜本的に見直す方針が表明されていて、具体的には、返礼品は地場産品に限り、調達費を寄付額の30%以下にするよう法制化する見通しです。違反した自治体は制度から除外し、寄付しても税の優遇措置を受けられなくなる仕組みが導入されるようです。

こうなると、ギフト券や商品券などの金券類は無くなる可能性が高く、その他の返礼品に関しても還元率が30%以下になるということ。

なので、今年のふるさと納税に関しては、スピード勝負!

私が返礼品として選んだ「日本旅行のギフトカード」は有効期限はありません。また、日本旅行の店舗にて、旅行代金のお支払いだけでなく、ディズニーランドやディズニーシーなどの入園チケットのみを購入することができます。そして、今なら還元率50%超、寄付額の半分が旅行券として返ってきます。

昨年度と違って、日本旅行ギフトカードを取り扱いしている自治体は、唯一「和歌山県高野町」のみ。去年はたくさんの自治体が返礼品として日本旅行ギフトカードを用意されていましたが、総務省からの警告により、多くの自治体が取りやめになった結果、和歌山県高野町だけ何とか残っています。ここも時間の問題かな、、、

それに日本旅行ギフトカードは、楽天市場のふるさと納税、さとふる、ふるさとチョイスなどでは取り扱いしていません。ふるさと納税のサイトの中でも、ギフト券や商品券などの金券類に強いのは「ふるなび」です。

ふるなびは、日本旅行のギフトカードだけでなく、Amazonギフト券、JCBギフトカードなどもありますので、どこに寄付したらいいかわからない、返礼品で欲しい物が無い方などは、有効期限のない金券類を選ぶのが無難だと思います。

手続き方法は簡単!

ふるさと納税サイト「ふるなび」へ行き、

トップページの検索枠に「日本旅行」と入力。他にもJCBやAmazonと入力するとお得な金券類が出てきます。

ふるなび おすすめ 日本旅行ギフト券 日本旅行ギフトコード

すると、和歌山県高野町の返礼品が出てくるので、希望の金額をクリック。

日本旅行ギフトカード ふるさと納税2019年

寄付金額は20,000円から、2,000,000円のものまで用意されています。

今寄付をすると、返礼品である日本旅行のギフトカードは2019年4月以降の発送になるようです。

ちなみに、今ふるなびで寄付をすると、寄付額の1%のAmazonギフト券が貰えるキャンペーンがありますので、そちらも利用してくださいね♪

ふるなびトップページ

▷▷▷『日本旅行』で検索!

ふるさと納税サイト「ふるなび」

今年は、我が家の寄付可能額のうち8割くらいは、この和歌山県高野町の日本旅行ギフトカードに寄付を完了させました。

残りの寄付枠については、昨年同様、息子用のおもちゃを検討しています。ふるさと納税では地場産業として、木のおもちゃを返礼品として扱っている自治体が多いので、どこかひとつ選んで寄付したいと思っています。

去年、ふるさと納税で頂いた木製玩具は息子もお気に入り。毎日遊んでいます。(2018年度の我が家のふるさと納税返礼品を大公開!

2018年ふるさと納税 育児中 子育て おすすめ 

これは息子が生まれる年に申し込んだ、ふるさと納税の返礼品。可愛すぎ!!!この中で、1歳になった今でも遊んでいる玩具もあるほどお世話になっています。

ふるさと納税 木のおもちゃ 木製玩具

毎年、ひとつ、息子のおもちゃをふるさと納税で頼んであげるのが、私の楽しみでもあります。今年はどれにしようかな?どちらにせよ、木のおもちゃもしっかり厳選しつつ、早めに寄付を終えたいと思っています。

今年度のキーワードは、「ふるさと納税はなるべく早めに!」

2019年6月に法改正の予定ではありますが、お得な返礼品は昨年から見直ししている自治体も多く、還元率の高い返礼品は少なくなったり、取り止めも相次いでいます。またお得なものほど、売り切れになる可能性もあります。

年始そうそう、バタバタしてしまいますが、お得を取りこぼさず、頑張って行きましょう~♪

ふるなびトップページ

▷▷▷『日本旅行』で検索!

ふるさと納税サイト「ふるなび」