ふるさと納税でディズニーランドへ!私は還元率60%でゲットしました(旅行券+Amazonギフト券)

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こんにちは。

今日はとってもお得な情報を見つけたので、シェアさせてください♪(安い!お得!なことはどうしても言いたくなる関西人の性)

みなさん、2018年のふるさと納税ってもう終えましたか?

気付けば、ついに10月突入。今年も残り僅かになってきました。ふるさと納税は、1月~12月締めになるので、残り3ヶ月が勝負ですね!

ただ、少し前からニュースで話題になっていますが、「ふるさと納税」について、総務省から全国の自治体に高額な返礼品を自粛するよう通達がありました。

全国各地の様々な自治体に寄附を行う制度「ふるさと納税」、以前から寄附の「返礼品」としてその地域の特産品などがもらえたり、税金の控除を受けられたりできるため年々人気が上がっています。一方で人気の返礼品を提供する自治体には多大な税収があるため、豪華な「返礼品競争」の加熱が危惧されていました。

今までも総務省から自治体への通達は幾度となくあったようですが、罰則までは設けず。でも今回の報道を見ていると、ようやく総務省も本腰を入れて制度の見直しを進めるような感じが漂っています。

正直、一個人としては、どちらの気持ちも理解できるな~と思ったり。総務省が言うように、本来のふるさと納税の趣旨は置き去りにされ、現状の返礼品ありき、高額の返礼品競争というのは国として容認しがたいなーと。

ただ、大阪府和泉佐野市(高額な返礼品で人気の自治体。総務省から目を付けられている?)が会見を開いて反論していましたが、納得せざるを得ないことも多くありました。特にふるさと納税の返礼品として人気なもの、例えば魚介類や肉類などを名産としている自治体は寄付が集まりやすいが、名産に乏しい自治体は財政が厳しいということ。そうなれば、自治体だって企業努力ならぬ、自治体努力で豊富な返礼品を用意するのもひとつの手段だということ。

双方の言い分がわかるので、なんとも難しい問題ですが、制度の見直しはもっと頭の賢い方がしてくれるとして…

私は、いち国民、家計を管理するいち主婦として、今の制度で最大限お得な方法をせっせと考える訳です。どちらにせよ、ふるさと納税の制度は、改良ではなく、改悪の方向へ進むことは間違いないので、そうなれば時間勝負!早ければ、早いほど良い!

12月まで時間に余裕があるな〜と安心するのではなく、なるべく早めに駆け込み納税をして、お得を取りこぼさないようにしましょう!

そんな、私は昨日、2018年度のふるさと納税を無事終えました(^o^)

昨年度の源泉徴収票や住民税の通知書などを見比べ、今年の寄付額の見立てを立て、残っている枠全て、まとめて1箇所の自治体へ寄付をさせて頂きました。(我が家の2018年のふるさと納税の返礼品については、また別の記事で近日中にまとめたいと思っています。)

今回最後に利用したのは、鹿児島県南種子町

何故この自治体へ寄付をしたのかというと、日本旅行のギフト券が返礼品であったため。しかも、還元率は寄付額に対して50%!かなり高還元の自治体です。それに、今ならふるなびを通じて寄付すると、寄付額の10%がAmazonギフト券でキャッシュバックされます!

ということは、1万円の寄付で、日本旅行のギフト券5千円、Amazonギフト券千円で計6千円!!!還元率はまさかの60%!!!

今の時期に60%の還元率を誇る返礼品は中々無いと思うので、本当におすすめです。しかも今回は、10月1日(月)〜10月31日(水)までの期間限定となっていて、早期終了の可能性もありますので、本当にお早目に!

と、興奮気味に語ってしまいましたが、我が家が返礼品に日本旅行のギフト券を選んだ理由はいくつかあるのですが、、、、

●旅行大好き

●期限なし

●ディズニーリゾートやユニバーサルスタジオジャパンなどのチケットを購入にも使える

特に今回はディズニーランドのチケット購入費に当てようと思い、寄付することにしました。

日本旅行やJTBなどの旅行代理店では、ディズニーリゾートやユニバーサルスタジオジャパンなどの入園チケットのみを購入することも出来ます。特にディズニーリゾートは、日付指定の前売券を購入出来て、当日は直接入園可能なチケットなんです。

そして、旅行代理店の旅行券やギフト券は期限が無いので、旅行の予定が近々無くても、今後使う際に取っておけるのが魅力!

ディズニーランドやディズニーシー、ユニバって入園料が高いですよね。独身の時はさほど気にならなかったけど、家族一家で出掛けるには×人数分となるので費用がかかりすぎて気が重い。そんな時にこのギフト券があれば、入園料を節約できるので、その分当日パーク内で楽しめると思うと少し気が楽になります。

特に今回は、ふるなびを通じて寄すると、寄付額の10%がAmazonギフト券としてキャッシュバックされるので、寄付するなら今しか無い!

ただ、ひとつ注意点は返礼品の旅行ギフト券が送られてくるのが2019年1月以降ということ。2018年度の寄付にはなるけれど、返礼品を受け取ることができるのは少し先なので、直近の旅行では使うことが出来ないので注意してくださいね!

この案件はおそらく、人気殺到されること間違いなしなので、気になる方はなるべくお早目に!!!総務省からのお達しがあったおかげで、今後は金券や商品券、旅行券(旅行ギフト券)などは返礼品から姿を消すかもしれませんね。

ふるなびトップページの検索窓に『日本旅行』と入力。

ふるなび おすすめ 寄付 方法 2018年

ふるなびでは、日本旅行のギフト券を扱っている自治体が複数あります。が、今回はAmazonギフト券10%プレゼント対象となっている『鹿児島県南種子町』を選択してくださいね(他の自治体はAmazonギフト券が付いてなかったり、1%還元だったりするので、10%還元の鹿児島県南種子町を!)

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Amazonギフト券コードを貰うには、会員登録をしてログインした状態で、ふるなびサイトからクレジットカードにて寄付を行うことが条件となっています。

条件をしっかり一読頂き、寄付者情報(専業主婦の方は要注意!)を間違えないように注意して寄付を終えてくださいね!

今なら寄付額の10%がAmazonギフト券でキャッシュバック!ふるさと納税は「ふるなび」で!!!

おすすめの自治体

▷▷▷鹿児島県南種子町

ふるさと納税サイト「ふるなび」




2018.10.12 追記

上記でおすすめした、鹿児島県南種子町の日本旅行ギフト券(Amazonギフト券10%付き)は早期終了したようです。

鹿児島県南種子町はAmazonギフト券10%キャッシュバックは引き続きされているようですが、返礼品から日本旅行ギフトカードは無くなり、安納芋などなど。やはり、お得なことは、時間勝負ですね。

特に、今年は総務省からの警告があったため、ふるさと納税については駆け込み納税が多いようです。来年以降はふるさと納税の見直しがあることは間違いなさそうなので、そうなると還元率の高いもの、商品券や電化製品などの換金性の高いものから無くなっていくことでしょう。

なので、来年以降、商品券やギフト券、金券などは返礼品として無くなる可能性が強いので、必要な方は是非今年中に早めに寄付されてくださいね(*^^*)

ちなみに、今現在ふるなびで日本旅行の旅行券が返礼品として用意されている自治体は

佐賀県吉野ヶ里町

栃木県矢坂市

和歌山県高野町

岐阜県池田町

大阪府岬町

が現在取り扱いありです。

この自治体も早期終了してもおかしくないので、旅行券を狙っている方は是非早めにお手続きされてくださいね。

ちなみに、楽天市場のふるさと納税、さとふる、ふるさとチョイスでは、現在日本旅行のギフトカードの取り扱いはありません!寄付を検討されている方は、是非下記の『ふるなび』がおススメです♪

ふるなびトップページ

▷▷▷『日本旅行』で検索!

ふるさと納税サイト「ふるなび」

追追記

2018.11.2現在

ふるなびで日本旅行ギフトカードを取り扱いしている自治体は、唯一和歌山県高野町のみです。この自治体も申し込み殺到、早期終了が予想されるので、検討中の方は是非早めにお手続きくださいね♪

ふるなびトップページ

▷▷▷『日本旅行』で検索!

ふるさと納税サイト「ふるなび」

追追追記

2018年12月2日現在。

ふるなびで新たなキャンペーンが実施されているようです。

現在、ふるなびでふるさと納税を行うと1%のAmazonギフトコードがプレゼント(簡単3つの利用条件あり)されるのですが、2018年12月31日まで、通常の1%のAmazonギフト券プレゼントを2%に増量中とのこと。

Amazonギフト券コードプレゼントに参加する3つの利用条件とは、

①ふるなび会員(登録無料)にご登録済みでログイン状態で行われた寄付

②ふるなび関連サービスのサイト上から行われた寄付

③クレジットカードでの決済による寄付

となっています。

ふるなび ふるさと納税 金券 Amazonギフトコード 旅行券 ギフトカード 商品券 2018年 2019年

特に意識しなくとも、普通にふるなびに登録して、ふるなびサイトから、クレカを利用して寄付すれば対象なので簡単。ちなみに、キャンペーンは告知なく終了することがあるようなので、検討中の方はお早目に!

大きな金額の寄付になると2%でも侮れないので、要チェックですね。

ふるなびトップページ

▷▷▷『日本旅行』で検索!

ふるさと納税サイト「ふるなび」